10歳のサッカー少年の三角骨障害の改善症例
基本情報
- 年齢: 10歳
- 性別: 男性
- 職業:
症状
- 主訴: ボールを蹴る動作が痛い。走るのが痛い。
- 発症時期: 3ヶ月前くらい
これまでに受けてきた治療
- リハビリ、サポーター
- 整骨院
当院での見立て
見立て:三角骨変位、前脛骨筋過緊張
当院での施術
1.前脛骨筋リリース
2.三角骨アジャストメント
3.足関節再教育
改善過程
- 初回施術後: 走った時の痛み減
- 6回目の施術後: 走った時の痛み消失
- 13回目の施術後: つま先立ち、ボールを蹴っても痛み無し。
コメント
コメント:三角骨障害はこのくらいの歳のサッカーする子に多いです。







